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天津経済技術開発区について
 
メイン区 西区
南港工業区 逸仙化学工業団地
微電子工業団地 漢沽現代産業区
輸出加工区 近代サービス産業区(MSD)
中区 アウトソーシングパーク
北塘経済区

 

  天津経済技術開発区は土地拡大を進めています。
  新拡大される区域ー天津開発区(西区)は天津開発区本部の西にあり、天津港天津浜海国際空港の間に位置し、面積は約48平方キロメートルです。
  現在、進出した企業は51社に達し、投資総額は20億米㌦を超え、製造業において全国でリーダの地位を占めています。進出している企業は主に自動車サプライヤー、機械製造、生物医薬に集中しています。そのうち、米国のKennametal (ケナメタル社)、デンマークのVESTAS(ヴェスタス社)、韓国のKUMHOタイヤ、日本のアイシン自動車トランスミッションなどの多国籍会社による投資プロジェクトが国際上の先端的なレベルに達しました。

 地理

天津開発区(西区)--
北京市区から100キロ
北京国際空港から125キロ
天津中心部から28キロ
天津浜海国際空港から20キロ
天津港から18キロ
天津開発区本部から15キロ

周囲交通

天津開発区(西区)は唐津高速を東に、茶金道路を西に、津浜高速を南に、楊北道路を北にして、総面積は約48平方キロメートルです。京津塘高速は西区の真中を通り、南には津浜高速と津浜モノレール(天津-浜海新区)があります。

 

天津開発区西区公用施設